一般財団法人 京都国際文化協会(Kyoto Intemational Cultural Association)
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エッセーコンテスト 過去の入賞作品

2016
最優秀賞 「日本の若者たちへ」 グェン・ ティ・ トゥイ(ベトナム)
優秀賞 「言葉で築かれた壁を乗り越える」 パトリック・スルサー(アメリカ)
  「笑顔で戦争の話を。そして平和の話に」 ゲームデン・アニカ(ドイツ)
  「待ちの美学、本の森へ」 イ・ミナ(韓国)
  「郷に入れば郷に従え」 アリ(インドネシア)
2015
「眠らない工場」 グエン・ティ・ダン・ティー (ベトナム)
  「私の歩んできた道、そして文化の力」 朴 起兌(韓国) 
  「豚骨スープから始まる―食をめぐる語り」 林 心芸 (中国) 
  「日本語の魅力」 グリガト・ヤン (ドイツ) 
  「一期一会の本当の意味」 クジメンコ・ボリス (ロシア) 
2014
「トイレで見つけた研究テーマ」 Marta Szczygiel (ポーランド)
  「職人の心を忘れるな」 鄭 宇龍 (中国)
  「『迷惑を恐れ過ぎる日本』とセクシュアル・マイノリティ」 黄 琴薇 (台湾)
  「外国人から見た謙遜の文化」 Bodnar Peter Bela (ハンガリー)
  「日本と韓国、協力するためには」 金 俊佑 (韓国) 
2013
「お墓、あなたは無言の師匠」 金 采映 (韓国)

  「金子みすず詩作品から見た日本人の人間性」 Nahed Almeree (シリア)
  「『和』の文化を世界に」 Ramona Taranu (ルーマニア)
  「おもてなしの国、日本」 南 鉉城 (韓国)
  「日本人の心で世界平和へ」 Rahmana Nur Arini (インドネシア)
2012
「私の原点 ― 『古事記』という日本」 アンダソヴァ・マラル(カザフスタン)
  「私の目から見る日本と外国」 クレア・サマーズ(英国)
  「花一輪 ― 和の姿」 任 頴(中国)
2011
「遊び心の大切さ」 張 博(中国)
  「形のない日本文化」 ヨカ・サーニャ(セルビヤ)
  「日本での就職活動が与えてくれたもの」  王 雅琴(中国)
2010
「私の小さな日本旅行 」   Paola ANTONELLI (イタリア)
  「一風変わった京都好きの日本文化論」  Suji LEE (韓国)
  「『オバアチャン』という生き方 」  Jing WANG (China)
2009
「育ててくれてありがとう」   アフィファ ファティマ  (インドネシア)
  「重厚な煌きを持つ黄金の島」   イ ヒウン (韓国)
  「私が感じた日本」   ロイ ビッショジト(バングラディッシュ)
2008
「違うからこそ、面白い、面白いからこそ理解が深まる」 
アイニン ソフィアワティ (インドネシア)
  「私の日本文化観 ―私の第二の故郷、日本の今―」  
真砂・クリスチーナ・さゆり  (ブラジル)
  「マスメディア」  劉 慧子 (中国)
2007
「私は内部に入っても大丈夫?」  グラベンダー・クリストファー(米国)
  「チームワークの心」  劉カン(中国)
  「日本の食文化」  朴 恵蘭(韓国)
2006
「私の沖縄旅行」  金 京美 (韓国)
  「日本のお風呂と私」  ターンブル・サラ(英国)
  「吾輩はこたつ猫である」  于 麗(中国)
2005
「私の見た日本―移り変わる観点」   ソニア・エネヴァ (ブルガリア)
  「日本美術における時間と空間―絵巻と建築を中心として」   朱 琳 (中国)
  「日本への憧れと夢」   楊 悦 (中国)
2004
「私のJapanese Mother 」   陳 曦 (中国)
  「僕のたぎる心」   シモン・ウォジツキ (ポーランド)
  「私の見た日本人たち」   車 小平 (中国)
2003
「友情という保険」   金麗實 (韓国)
  「和敬静寂と一期一会」   李靜芳 (台湾)
  「スリランカを通して見た日本」   ラヒル・ダルシャナ (スリランカ)
2002
「素敵な出会い―音楽の交流を通じて」   李美香 (韓国)
  「富士山の記号論」    デンニッツァ・ガブラコヴァ (ブルガリア)
  「やっぱ好きやねん」   孫勝徳 (中国)



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